「不等辺三角形」

O船長の同級生にお借りして

内田康夫氏の新作「不等辺三角形」を

読み始めました。

名古屋市とここ「奥松島」とを舞台に

仙台箪笥をめぐって深まりゆく謎・・・。

まだ読み始めたばかりですが、

すっかり作品の世界に入り込み、

家人の声にはっと現実に引き戻される始末!

今後の展開が楽しみです。

コメントは受け付けていません。